岡本知高Concerto del Sopranista 2013
5月12日(日)
開始15:00 終了17:00
入場料:シリーズ券8000円 1回券一般3500円 学生2000円 全席指定・当日500円増
会場:芸術ホール ハーモニー五稜郭 55-3521
主催:(財)函館市文化・スポーツ振興財団
主催:音楽の街函館 実行委員会
お問合わせ:jazz spot Leaf 函館市松風町8-19 (27)4122
お問合わせ:jazz spot Leaf 函館市松風町8-19 (27)4122
2013年4月29日月曜日
2013年4月28日日曜日
パッション・デル・フラメンコ
5月12日(日) 開始18:00 終了20:00
入場料 前売5000円 全席指定
小松原庸子スペイン舞踊団
主催者:(財)民主音楽協会北海道センター 011-642-5601
会場:市民会館大ホール 0138-57-3111
入場料 前売5000円 全席指定
小松原庸子スペイン舞踊団
主催者:(財)民主音楽協会北海道センター 011-642-5601
会場:市民会館大ホール 0138-57-3111
2013年4月27日土曜日
2013年4月26日金曜日
Duo Hans Koch & Gaudenz Badrutt japan tour
Duo Hans Koch & Gaudenz Badrutt japan tour
Hans Koch ハンス・コッホ(bcl) Gaudenz Badrutt ガウデンツ・バードルット(electronics, computer)
5月14日(火)
19:30開場 20:00開演
前売3500 当日4000
会場:BENKEI Space(大門グリーンベルト沿い・パチンコマルハン並び)
問合わせ:jazz spot Leaf函館市松風町8-19 (0138)27-4122
スイスからやって来る二人組、4~5月に日本縦断のツアー。バスクラリネット奏者ハンス・コッホと電子音楽家ガウデンツ・バードルットのデュオは2011年に始まり、以降様々な音楽プロジェクトを共同で制作している。ハンス・コッホ(1948年生まれ。バスクラリネット、サキソフォン、電子音楽)はハードコア室内楽トリオ「コッホ-シュッツ-スチューダー」(CD、映像作品あり)のメンバーとして主に知られ、またフィル・ミントン、フレッド・フリス、ポール・ロヴェンス等とのコラボレーションのみならず、素晴らしいソリストとしても知られている。バスクラ奏者としては先駆的で独自の個性的スタイルを持つ。ガウデンツ・バードルットは主にクリスチャン・ミューラー(電子音楽とバスクラリネット)とのエレクトロアコースティック・デュオ「ストルム」のひとりとして、またアコーディオン奏者ジョナス・コッシャーとのデュオでも知られている。彼はコンピューターやサンプリング音や電子機器をその場で駆使し卓越した音楽を創造する。ハンスとガウデンツによるデュオの音楽はそこかしこにある音楽的要素(軽々しさ、濃密さ、はかなさ、ユーモア、といった創造的断片)から生まれる。
Hans Koch ハンス・コッホ(bcl) Gaudenz Badrutt ガウデンツ・バードルット(electronics, computer)
5月14日(火)
19:30開場 20:00開演
前売3500 当日4000
会場:BENKEI Space(大門グリーンベルト沿い・パチンコマルハン並び)
問合わせ:jazz spot Leaf函館市松風町8-19 (0138)27-4122
スイスからやって来る二人組、4~5月に日本縦断のツアー。バスクラリネット奏者ハンス・コッホと電子音楽家ガウデンツ・バードルットのデュオは2011年に始まり、以降様々な音楽プロジェクトを共同で制作している。ハンス・コッホ(1948年生まれ。バスクラリネット、サキソフォン、電子音楽)はハードコア室内楽トリオ「コッホ-シュッツ-スチューダー」(CD、映像作品あり)のメンバーとして主に知られ、またフィル・ミントン、フレッド・フリス、ポール・ロヴェンス等とのコラボレーションのみならず、素晴らしいソリストとしても知られている。バスクラ奏者としては先駆的で独自の個性的スタイルを持つ。ガウデンツ・バードルットは主にクリスチャン・ミューラー(電子音楽とバスクラリネット)とのエレクトロアコースティック・デュオ「ストルム」のひとりとして、またアコーディオン奏者ジョナス・コッシャーとのデュオでも知られている。彼はコンピューターやサンプリング音や電子機器をその場で駆使し卓越した音楽を創造する。ハンスとガウデンツによるデュオの音楽はそこかしこにある音楽的要素(軽々しさ、濃密さ、はかなさ、ユーモア、といった創造的断片)から生まれる。
2013年4月25日木曜日
ダンスミュージカル「旅立ちの時」
第20回函館ダンスアカデミー発表会
函館市民会館大ホール 0138-57-3111
主催者:函館ダンスアカデミー 0138-52-4826
開始18:00 終了20:30
入場料:前売3800 当日4500 (全席自由・一部指定席)
5月5日(日)
2013年4月24日水曜日
寺下誠ソロライブ&ジャムセッション
寺下誠ソロライブ&ジャムセッション
4月29日(月・祝日) Start18:00
参加・見学費¥1500
会場:BENKEI Space(大門グリーンプラザ・マルハン並び)
問合わせ:jazz spot Leaf 函館市松風町8-19 (0138)27-4122
2012年7月3日火曜日
黄金井脩Live
ちょっとハスキーで力強くも甘い歌声
繊細なようで骨のあるギターの音色
誰にも似ていない詞の世界
誰にも真似できないメロディー
オリジナルはもちろんのこと、民謡からラテンまで独特の世界に昇華させる黄金井脩。
トランペッターだった父の影響で生まれながらに生の音楽に触れていたが、幼くして各地に預けられて生活する事が多かった。
ある時は日本のルーツ音楽である民謡の教室を営む家庭などギターを使いながらもオリエンタルな響きを出すのはそういった環境のせいでもあるだろう。
少年時代から銀座、六本木、赤坂などでクラブ歌手や流しラテンで言えばマリアッチという日本でも稀少な経験を積んだ後、世界のレベルを目指すという意思でマービンゲイ、スティービーワンダー、レイチャールズ、ホセフリシアーノ等の師であるSeth Riggsにテープを送った。
そして「アメ-ジングボイス」と譬えられ渡米。
ビバリーヒルズのSethRiggsスタジオにてその発声法を習得 その後、自分のアルバム以外にも、数々の映画や他のアーティストのスタジオワークテレビCM等に参加する一方中東、ヨーロッパ、アメリカ、アジア諸国から招かれ毎年ライブ遠征日本国内でも年3往復以上のツアーを慣行。ライブ活動中心の日々を送っている。
よく彼を指し謳われる ”アジアンジプシー” という言葉はアメリカ、テキサス州での演奏時にスイスのテレビ局キャスターが黄金井脩の演奏を中継放送した時に称した言葉。
現在、世界遺産/宮島厳島観光大使
【主な参加CM】
・JCBカード (木村 拓哉編)
・日本生命 (織田 裕二編)
・朝日生命 (竹野内 豊・菅野 美穂編)
・ブリヂストン (海外サーキット)
・資生堂 (山口 智子編)
・長崎ハウステンボス (米倉涼子編)
・キリ (Franzia)
・ハウス (欧風カレー)
・P&G・Docomo、etc
【主な参加イベント】
・カルティエ プレスパーティー
・ウンガロジャパン 設立パーティー
・小笠原伯爵邸 東レ パーティー
・六本木ヒルズ エストネーション リニューアルパーティー
・エルメス クリスマスパーティー
・マセラッティ グランツーリスモ発表パーティー
・トニー ガトリフ監督作品
「ベンゴ」日本公開記念劇場イベント
・警視庁 麻薬撲滅キャンペーン
・銀座美術世界 日韓国交正常化40周年、etc
【主な参加ステージ】
・広島原爆ドーム 地球ハーモニーコンサート
・フジロックフェスティバル
・湘南ミッドナイトジャズフェスティバル
・札幌ブルース収穫祭
・白血病患者 家族支援コンサート
・さい帯血 支援コンサート
・東急ワールドミュージックスペシャル
in Bunkamura
・「アルバンドシモーヌ」パリ公演
・「マハラジャン」アラブ、イエメン 、etc
7月16日(月)海の日 Open18:30 Start19:00 前売¥3000当日¥3500
jazz spot Leaf 函館市松風町8-19 (0138)27-4122
登録:
投稿 (Atom)

