主催:音楽の街函館 実行委員会
お問合わせ:jazz spot Leaf 函館市松風町8-19 (27)4122

2013年6月4日火曜日

千昌夫・新沼謙治 夢のジョイントコンサート

6月5日(水)

開始13:00 終了15:00

開始18:00 終了20:00

入場料:5500円(全席指定・税込み)

会場:函館市民会館大ホール 0138-57-3111

主催:(株)オカダ・プランニング 0225-22-0934

2013年6月3日月曜日

山田久仁夫・水彩画展

ぎゃらりーLeaf

「山田久仁夫・水彩画展」開催

6月4日~30日

11:30~24:00

入場無料

「函館の個展は昨年に続き2度目となります。先回訪れた時に描いた御当地のスケッチ等を中心に

音楽をテーマとした水彩画を展示します。街に会う、人に会う、音楽に会う様々な会うを求めて」

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2013年5月30日木曜日

村岸カンナLive



undercurrent リリースライブ<in Hakodate>

6月2日(日)

会場:函館山山頂・イベントホールクレモナ

Open18:00 Start18:30

前売¥3000(中学生以下¥1000)

当日¥3500(中学生以下¥1500)

いずれのチケットにも、ロープウェイ往復乗車料金が含まれて降ります。


1982年10月31日 北海道函館出身。
ジャズ喫茶を営む両親の元に4人姉妹の3女として生まれる。
5歳からクラシックバレエを始め、一時は真剣にバレリーナを夢見ていたが
15歳、膝の怪我がもとでバレエ一色だった生活が除々に変化。
エンターテインメントの世界に急速に惹かれ、ぽっかり空いた隙間を埋めるように
頻繁に映画館に通い、家ではひたすら音楽を聴く日々を過ごす。
17歳、好奇心から函館のジャズ・バーで初めて人前で歌を歌う。
その後、上京。
バレエや映画、好きな世界での自分の可能性を模索する日々を送る。
2004年、芝居の勉強中に出会った音楽関係者に才能を見出され、
オリジナル曲を創り始めるなど本格的な音楽活動を始める。

2008年、NHKみんなのうた「このせかいに」でメジャーデビュー。


jazz spot Leafにてチケット取り扱い中

2013年5月26日日曜日

山田久仁夫・水彩画展&告井延隆・ライブ


■1949年名古屋市生まれ、1972年、立教大学文学部英米科卒業
名古屋市在住のイラストレーター、絵描きです。
36年間、建築デザインの分野でプレゼンテーションに携わり、透明水彩をメインにコンセプチュアルスケッチを描いています。建築デザインの分野では1990年より現在まで毎年グループ展に出品。
■デザイン学校のインテリアデザイン科では25年間、インテリアデザイン、プレゼンテーションワーク、建築イラストレーションを教える。
■2005年より透明水彩にて日常の何気ない風景、モノ、心に映る心象風景を描く事をライフワークとして始め、個展、二人展、グループ展等、を精力的に行っています。永年培った私の描く” コツ ”、モノの見方、考え方を共有できる仲間を増やしたいとの思いを震災後、特に強く感じるようになりました。
■私の描くテーマは何気ない日常で、極めて私的な事かもしれませんが、ひとつひとつがとても大事なかけがえのない日々・・・” 愛しい日々 ”です。
皆さんもきっとお持ちの事と思います。それは普遍性があるという事と同意です。
これからもその思いを大事に描いていきたいと思います。
現在”スケッチ名古屋塾” 塾生を随時募集中です。
■幼い頃から自然の中で過ごす事が大好きで、高校、大学時代は山歩きに熱中、
現在は渓流釣り、フライ・フィッシングで山深く入渓する自然大好き人間です。
■1995年 AIP10(Architecture in Perspective 10) selected entries 
2013年 AIP28(Architecture in Perspective 28) Award of excellence

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山田デザイン事務所・代表
アトリエ・ヤム代表
スケッチ名古屋塾・塾長
ASAI: American Society of Architectural Illustrators 会員
JARA: 日本アーキテクチュラル・レンダラーズ協会会員
JTSKA: 観光スケッチ協会理事
PA : Presenting Architecture

6月4日(火)~30日(日)

会場:BENKEI Space(函館市松風町9-13・大門グリーンプラザ・マルハン並び)

山田久仁夫氏より

「函館での個展は昨年に続き2度目となります。先回訪れた時に描いた御当地のスケッチ等を中心に音楽をテーマとした水彩画を展示します。街に会う、人に合う、音楽に会う、様々な会うを求めて・・・」


『Sgt.Tsugei's Only One Club Band』とは、DEW、乱魔堂の強化メンバー等を経てロックバンド“センチメンタル・シティ・ロマンス(1973年に結成されて以来、長きに渡り活動を続ける日本屈指の最古参バンド)”のリーダーを務めた、告井延隆によるソロ・プロジェクトである。 
自身の音楽のルーツとも言うべきTHE BEATLESの完全コピーを目指して、新境地を開拓。
2008年にソロ活動を開始して以来、3枚の自主制作盤を次々と発表。
2013年2月2日『THE BEATLES10』を(株)ピンポイントより発売。
「ビートルズの弾き語らず」スタイルを確立し、 アコースティック・ギター1本で全国を飛び回っている。 

告井延隆スペシャルライブ

6月9日(日)Start19:00~ ¥2500


お問合わせ:jazz spot Leaf 函館市松風町8-19 (0138)27-4122


2013年5月25日土曜日

江藤良人トリオ

テーマ:ライブ情報
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江藤良人 Eto Yoshihito
Drummer

1973年4月14日、三重県鈴鹿市生まれ。10歳からドラムを始める。武蔵野音楽学院にて土岐英史(as)、井野信義(b)に師事。

'94年 土岐英史(as)セッションでデビュー。

'96年から辛島文雄(p)トリオへの参加をきっかけに、本格的にプロ活動を開始。以後、池田芳夫(b)DADA、中本マリ(vo)グループ等に参加。

'98年、渡辺貞夫(as)バンドに参加。コンサート、テレビ、ラジオに多数出演。モントルー・ジャズ・フェスティバルに出演。

'99年 綾戸智絵(vo)“Friends”コンサートツアー、アルバム制作に参加。

'02年、初リーダーアルバム『江藤良人/ANIMAL HOUSE』(ewe)をリリース。J-POPユニット“orange pekoe”のレコーディング、コンサートツアーに参加。

'03年、自己のグループ『a.t.m.』を結成。従来のジャンルにとらわれない音楽を新たに追求。

'05年、2作目のリーダーアルバム『江藤良人/RAY』(ewe)をリリース。

'06年『ルパン三世』の音楽で有名な作曲家/ピアニストの大野雄二率いる“Yuji Ohno & Lupintic Five”に参加。現在もアルバム制作、ライブツアーを継続中。
また、日野皓正(tp)、大西順子(p)、Lee konitz(as)、Eddie Gomez(b)等と共演。

現在は自己のグループの他、大野雄二(p)トリオ、the EROS、竹内直(ts)カルテット、石井彰(p)トリオに参加、様々なセッションで活動中。

柔らかくしなやかなシンバルレガート、繊細さとパワフルさを兼ね備えたドラムプレイが特徴。共演者に絶大な信頼感をもたらす。


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鈴木 央紹 (すずきひさつぐ)
1972年11月22日 大阪府出身
Jazz Saxophone Player

サックス奏者である父親の影響を受け4歳よりピアノを始め、10歳よりサックスを始める。
16歳の時よりクラブなどで演奏活動を始め、17歳の時「AXIA MUSIC AUDITION」においてAXIA賞Instrumental部門Grand Prixを受賞。
大阪音楽大学音楽学部サックス科卒業、クラシックを前田昌宏氏に師事、在学中よりジャズを独学で始める。
現在、自己のリーダーカルテットの他、大野雄二&Lupintic Five、原大力グループ、大坂昌彦グループ、井上功一トリオ、江藤良人トリオ等に参加。
海外のミュージシャンとの共演も多く、Benny Green、Lonnie Plaxico、Rodney Green、Conrad Herwig、 Ron Carter、Salena Jones、Kenny Washington、Peter Washington、Lewis Nash等多数、その信頼も厚い。
そのほか数々のセッション、レコーディング、近藤房之助やZARDのサポート等、ジャンルを超え幅広く活躍中。
2009年2月25日、大野雄二プロデュースによるメジャーデビューアルバム「Passage Of Day」をVAPよりリリース。


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瀬尾高志(コントラバス奏者)

1979年札幌生まれ。高校時代、コントラバスを藤澤光雄氏に師事。北海道大学JAZZ研究会出身。
2001年、キューバ、アメリカ各地を旅しながらセッション・ライブを重ねる。
2006年、横浜ジャズプロムナードコンペティションに『石田幹雄トリオ』で出演し、グランプリと横浜市民賞を受賞。同トリオでアルバム『張碓』を録音。

板橋文夫(pf)、高瀬アキ(pf)、林栄一(sax)、千野秀一(pf)、スガダイロー(pf)、ジルケ・エバーハード(sax,cl)、高岡大祐(tuba)、吉田隆一(baritone sax)、齋藤徹(Cb)、外山明(ds)、小山彰太(drums)、喜多直毅(vn)、寺田町(vo)、加藤崇之(g)、伊藤志宏(pf)、酒井俊(vo)など多くのミュージシャンと共演している。

2003年より十数本によるコントラバス集団『漢達の低弦』を主宰。金井英人、井野信義、齋藤徹など日本を代表するベース奏者を招き、クリニック、コンサートを開き好評を博している。
2007、8,9年は、アイヌのトンコリ奏者OKIと共演し、シンガポールWOMAD,RISING SUN ROCK FESTIVAL、ブラジルPERCPANなど国内外のフェスティバルに参加する。
2009年、高円寺・座『オンバクヒタム』公演に齋藤徹(b)田中泯(ダンス)筝カルテット螺鈿隊らと出演。同年、横浜JAZZプロムナードに、板橋文夫デュークエリントン生誕110周年オーケストラで出演。
2010年、バンドネオン奏者の小川紀美代と日韓ART FESTIVALを開催。韓国のEt Aussi Dance Company(キム・ボンホ&セリーヌ・バック)と共演する。
同年、能楽師の笛方・一噌幸弘のバロックコンチェルトプロジェクトで国立能楽堂に出演する。
同年9月、韓国で行われたASIAN IMPROVISATION ART EXCHANGE2010へ招待される。
2011年5月、齋藤徹主催のベースアンサンブル『弦311』でライブとDVD撮影。ダンサーのジャンサスポータス、ジャッキージョブと共演する。DVDはイスラエルのkadima collectiveより発売される。


現在は、自己のプロジェクト、板橋文夫、喜多直毅らのグループに参加し、また寺田町(vo)、齋藤徹(b)、高岡大祐(tuba)、吉田隆一(BS)、能楽師(笛方)一噌幸弘等とのプロジェクト、完全即興のライブなど演奏活動は多岐にわたっている。


6月24日(月) Open18:30 Start19:00

前売¥3500 当日¥4000

会場:BENKEI Space(大門グリーンプラザ・マルハン並び)

お問合せ:jazz spot Leaf 函館市松風町8-19 (0138)27-4122

2013年5月24日金曜日

村岸カンナLive


undercurrent リリースライブ<in HAKODATE>

6月2日(日)

会場:函館山山頂・イベントホールクレモナ

Open18:00 Start18:30(20:00終演予定)

前売り¥3000(中学生以下¥1000)

当日¥3500(中学生以下¥1500)

2013年5月23日木曜日

大野雄二&ルパンティックファイブ


「ルパンジャズライブ」

6月25日(火) 午後7時

会場:北斗市総合文化センターかなで~る 大ホール

料金¥4000 (全席指定・当日¥500増)

*未就学児の入場はご遠慮ください。

お問合せ:北斗市かなで~る協会 0138-74-2000


大野雄二(p) 井上陽介(b) 江藤良人(d) 松島啓之(tp) 鈴木央紹(ts) 和泉聡志(g)